【これを買えば安心!】小学校入学準備の購入リスト・あると便利な入学グッズ9選

小学校入学準備あると便利なもののタイトル

 

いよいよ小学校の入学が迫ってきました。入学に向けて、入学準備を始めようと思っている方も多いのではないでしょうか。学校からもらうリスト以外にも用意するものはたくさんあるので大変です。

特にはじめてのお子さんの場合、何をいつ揃えたらいいのか悩んでしまうものですよね。

そこで今回は、新一年生を持つママに向けて入学準備品グッズを紹介します。実は私も、新一年生と五年生をもつ母です。一度入学準備を経験したからわかったこともあります。

  • いつ買ったらいいの?
  • 事前に準備するものとは?
  • 買って便利だったものとは?
  • 入学後に買っても間に合ったものは?

息子の入学時に経験した情報をもとに紹介しています。用意するものがたくさんあり情報が多くなっていますが、今回の記事を参考に慌てずに購入をしていきましょう。 

 

こんな人におすすめ


・はじめて入学準備をする
・小学校の入学の準備品リストを知りたい
・あると便利な入学グッズを知りたい

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目次

いつから入学準備を始める?

体験入学(学校説明会)のあと

1月か2月に1日体験入学(学校説明会)があります。 秋に行われる就学時検診とは違い、体験入学はその学校ならではのルールや準備品の説明があります。

入学準備品が地域によって違うのはよくあることですが、意外と隣の小学校とも違うことがあります。早めに買ってその学校のルールに合わない場合もあるので、体験入学で学校から指示があってから入学グッズを購入するのが安心です。

ランドセルだけは納品に時間がかかる場合が多いので、はやめに購入しましょう。

 

入学してから準備する

入学時に全て揃っていると安心ですが、いざ登校してみたら「周りと少し違っていた」なんてこともよくあります。

入学前に子どもと一緒に選ぶ場合、園児はキャラクターものや可愛いものを選びがちです。しかし、小学生になると途端にシンプルなものを使う子どもが増えてきます。

お子さんが、子どもっぽいものを選びたがる場合は、傘・レインブーツ・水筒などは、園児の時のものをとりあえず使っても大丈夫です。どれもすぐに購入ができるものなので、入学後にお友達の様子を見ながら、小学生らしいものを選んでも遅くありません。

園児時代に使っていたものがまだ使えるなら、単純にもったいないですしね。学習机もリビング学習で数年使われないことも多く、急いで購入する必要はありません。

授業で使うものは入学前に準備が必要ですが、グッズによっては入学前に揃えなくてもいい場合もあるので焦らずに準備しましょう。

 


小学校の入学グッズ(定番リスト)

小学校入学準備定番リスト

 

 

まずは小学校の入学準備の定番を書き出してみました。

  • 学校から指定があったもの
  • ランドセル
  • 学習机・イス
  • デスクマット・チェアマット
  • 文房具
  • 通学服・制服
  • 防寒服
  • 靴下
  • 通学帽
  • 雨具
  • 運動靴
  • 赤白帽子
  • 体操着袋
  • レッスンバッグ
  • ハンカチ・ティッシュ
  • マスクケース
  • 給食・歯磨きグッズ
  • 水筒
  • 防犯ブザー
  • ぞうきん
  • 鉛筆削り(自宅用)
  • お名前シール
  • 移動ポケット
  • 名札留め

 

それぞれを詳しく紹介します。

 

学校から通知があったもの
「学校で用意してくれるもの」や「学校で買えるもの」も多くあり、学校からリストが配られます。

 ・算数セット
 ・名札
 ・ノート
 ・ドリル
 ・連絡帳
 ・連絡袋
 ・のり
 ・はさみ
 ・粘土、粘土板
 ・サインペン
 ・赤白帽子
 ・体操着


その学校によっても違いますが、これらは学校で購入できる場合があります。まずは学校からのおしらせを待ちましょう。学校からの通知が最優先です!
 
ランドセル
入学準備の中で一番早く購入するのがランドセルです。年々ランドセル商戦は早まってきています。納品に時間もかかるので5~9月頃に購入する人が多いです。
 
学習机・イス
入学準備の定番ですね。最近はリビング学習も多くなってきたので入学に合わせて買わない人も多くいます。大きくなってからも使えるシンプルなものがおすすめです。

 

デスクマット・チェアマット
床のキズ予防に学習机・イスを買ったらセットで購入しましょう。

 

文房具
文房具にも沢山の種類があります。

 ・ふでばこ
 ・鉛筆
 ・消しゴム
 ・赤鉛筆
 ・青鉛筆
 ・鉛筆削り(携帯用)
 ・のり
 ・はさみ
 ・定規
 ・連絡袋
 ・下敷き

注意したいのが、鉛筆の濃さ・本数・赤えんぴつ・青えんぴつなど学校の指定がある場合があることです。消しゴムやえんぴつは紛失することが多いので多めに買っておくと安心です。
また、キャラクターものは授業に集中出来ない場合があるので、学校から禁止されていなくても避けるのが無難です。(友人の教師から聞きました!)

ふでばこはすぐに文房具が取り出せるハードタイプを使う人が大多数です。2年生になって三角定規を使うときに両開きだと整理しやくすて良いですよ。

鉛筆はあえてシンプルに書き方鉛筆。

学校の先生をしている友達から入学時にもらったのが端が0cmの定規です。これはかなりおすすめ!

 

洋服・制服
学校によって私服と制服(標準服)があります。

私服の場合、通学や授業中に動きやすくトイレに行きやすいものを選びましょう。洗濯がしやすいものを選ぶとママもラクになりますね。「フード」や「スカート」を禁止している学校もあるので注意が必要です。

制服の場合は、学校から指示があるのでそれに従います。

 
防寒服
入学するころはまだ肌寒い時期があります。朝早くに歩いて登校するので薄手のコートやパーカーなど防寒服を用意しましょう。

春・秋の日中は半袖でも登下校は長袖といった時に、防寒服は重宝します。
 
靴下
色指定がある学校もあるので、学校説明会のあとに購入しましょう。
学校では、多少寒くてもハーフパンツの体操着を着ることがあるので、長めの靴下も用意すると安心です。
 
通学帽
入学時に黄色い帽子をもらえることが多いです。遠足などでは赤白帽子を使うので、今まで使っていた帽子がある場合は特に用意する必要はありません。
 
雨具
歩いて登下校するため、雨具関係はからなず必要です。

・傘
・レインコート
・レインブーツ

雨の日に慌てることのないようにしましょう。特に男の子はすぐに傘を壊してくるので、予備にもう一本買っておくと安心です。また、折りたたみ傘を持たせる地域や、置き傘を推奨する学校もあるので、先輩ママや学校に聞いてみましょう。

傘は消耗品なので子どもっぽくても大丈夫です。一部分が透明になっているタイプだと登下校中に前方が見えて安全です。

レインコートはランドセルがすっぽり入るタイプを買いましょう。反射板つきが安心です。大きさの関係で6年間は着れないので、お子さんの好きなものにしてもいいですね。

 

運動靴
入学にあたり必要な靴は、下記のとおりです。

 ・通学・グラウンドでの体育・課外授業で使う靴
 ・校内で使う上履き
 ・体育館での体育の時使う靴(上履きと同じ場合も多い)

2種類もしくは3種類も靴が必要になります。どれも動きやすい運動靴を選びましょう。
 
赤白帽子
学校で購入することができる場合もあります。最近では百均でも売っているので安く済ませることも可能です。

わが子はすぐに物をなくすタイプだったので、百均で予備を買っていていました。案の定、紛失時にとても助かったので、ものをなくすタイプのお子さんの場合は2個買いが安心です。

 

体操着袋
地域によって、ナップサップをランドセルの上から背負って登校したり、巾着をランドセルの脇に掛けりと様々です。学区内の登下校中の小学生をみると、あなたの地域がどのタイプかわかるのでチェックしてみましょう。

素材はキルティングタイプがおすすめです。簡単に洗えないナイロンタイプは、子どもっぽくなく丈夫ですが洗濯がしづらいのが難点です。その点、キルティングタイプは洗濯が出来るので衛生面で安心です。

6年間使えるので、低学年の時しか使えない可愛いタイプよりもシンプルな柄を選ぶとよいでしょう。

 

レッスンバッグ
学校から形の指定があることもあるので、指示があるまで用意しない方が無難です。
体操着袋と同様に高学年まで使える柄を選ぶと6年間使えます。

 

ハンカチ・ティッシュ
園児でも使うものなのであえて買いそろえる必要はありません。入学を機にキャラクターものからシンプルなものに変えるのも良いですね。

ティッシュは、洗濯機が大惨事にならないために水に溶けるタイプがおすすめです!(これは園児でも同じくおすすめです!)

 

マスクケース
このご時世ですから、予備マスクを持っていけるように用意しましょう。
ランドセルのチャックがついている内ポケットに入れ置けば邪魔になることもありません。

 

給食・歯磨きグッズ
学校によっては、昼食に関するものを持ってくるように言われます。
 
 ・給食着袋
 ・ハブラシ
 ・コップ
 ・ハブラシ&コップを入れる袋
 ・ナフキン

学校によって大きく違うので、体験入学後に用意しましょう。
 

水筒
熱中症対策のためにも、年中水筒を持参する学校も増えてきました。
体も大きくなってきて夏場だと500mlは足りない場合も。1ℓは低学年には大きすぎるので、750ml前後がおすすめです。 
学校に水筒を置いたきた!なんてことも珍しくないので、園児時代の水筒も捨てずに持っておくか、もう一本用意しておくと便利です。
 
防犯ブザー
防犯ブザーを持っていくのは今では当たり前になりましたね。

  ・ホイッスルつき
  ・ライトつき
  ・電池がなくなりそうなのを教えてくれるもの

今ではいろいろなタイプの防犯ブザーが売っています。

低学年は、間違えてブザーを鳴らすこともあります。ブザーが鳴った時にどうやって止めるのかを、忘れずにお子さんに伝えておきましょう。 

 

ぞうきん
年に数回ぞうきんを持ってくるように言われますが、ひも付きタイプなど指定もあることもあります。 6年間続くので、まとめて購入か作成をしておくと楽です。 

 

鉛筆削り(自宅用)
自宅用の鉛筆削りも忘れずに用意しましょう。

我が家は上の子の時には、あえて手動のシンプルなものを購入しました。

今は縦に刺すタイプもあり、削り終わったら自動で鉛筆が出てくるタイプはこどもでも簡単に削れます。おしゃれでリビングに置いてもうるさくならないですよね。一台買い足そうかと迷っています。

 

低学年のうちは、リビングと子ども部屋など複数の場所で勉強することがあります。そんな時にサブの鉛筆削りとして使えるのがダイソーの電動鉛筆削りです。使い心地などは【レビュー】ダイソーの電動の鉛筆削りってどうなの?小学生でも使えるかを検証!で詳しくレビューしています。

 

お名前シール
もう説明はいらないですよね。お名前シールは本当に役立ちます。

  ・複数のサイズがある
  ・縦・横タイプがある
  ・耐水性がある
  ・耐熱性がある(食洗器対応)
  ・シンプルである ←重要!
園児と違いイラストつきを喜ぶのは低学年のみなのでシンプルなものを選ぶといいでしょう。
また、学年があがるにつれて漢字を使うので、大量買いはしない・漢字とひらがなの両方を印刷してくれるタイプを選びましょう。

 

 

移動ポケット
登校時の私服にポケットがない場合に使うと便利ですが、多少邪魔になります。なるべくポケットの付いている洋服を選びましょう。

 

名札留め
名札留めも定番ですね。

 ・洋服に穴が開かない
 ・くるっと裏返しになって名前が隠れる

こんなメリットがあります。

毎日付け替える必要があるので、外し忘れて洗濯機で洗ってしまうなんてことも・・・。
2個用意しておくと安心です!

 

  

小学校の入学グッズ(あると便利なものリスト)

小学校入学準備あると便利ものリスト

 

「学校から用意してといわれていない」けれど「あると便利なもの」を書き出してみました。

  • テプラ
  • どこでも学習机
  • 目覚まし時計
  • 電気スタンド
  • デスクマット(リンビング用)
  • ランドセルラック
  • 水筒カバー
  • お弁当箱・レジャーシート
  • リュック

 

それぞれ詳しく紹介します。

 

 

テプラ
私が入学準備で一番買ってよかったと思っているのがテプラです。お名前シールとテプラを併用することで「名前書き」はバッチリです!

テプラがおすすめな理由


・漢字とひらがなを混ぜられる
・好きな時に作成できる
・好きな枚数を作れる
・子どもの名前以外にも使える(収納グッズやファイルに)

入学すると「やまだたろう」「山田たろう」「山田太郎」といったように、習った文字から漢字に変えていくパターンがあります。これに対応できるのがテプラなんですよね。ひらがなのお名前シールはとっても重宝しますが、徐々に漢字に変更していくので実際は結構余ってます。

テプラがあれば好きな時に好きな枚数を作成できるし、収納ボックスやファイル用に使うことができるのです。長期にわたって使えるので一台あると便利です。

 

どこでも学習台
机部分が斜めになっている学習台です。台の下は引き出しになっていて筆記用具が入れられます。軽くて持ち運びが自由なので、子どもの気分でどこでも使えます。

机が斜めになっていることでノートを書きやすく、綺麗な姿勢を保つことができるので買ってよかったと思える商品です。

 

目覚まし時計
自分の時計を持つことで、「小学生になるんだ」と子どものテンションがあがること間違いなしです。

小学生になると登校時間に合わせて自分で起きることが大切です。徐々に自分で時計の針を見ながら動けるようにならなければいけません。

  ・時計の読み方
  ・時間の自己管理
  ・時計の授業でつまづかないように

こんな理由から入学を機に目覚まし時計を用意するとよいでしょう。

 

電気スタンド
部屋の電気だけだと手元に影ができるので、集中ができるように学習スタンドを用意するといいです。

わが家はリビングに稼働式タイプを設置して大活躍しました。
今は高学年になったので子ども部屋に移動していますが、今年入学する娘のためにもう一台購入する予定です。

シンプルなものを選べば、高校生・大学生になっても使えますよ。

 

デスクマット(リビング用)
学習机にデスクマットを使うことが多いですが、リビング学習にもマットを用意しましょう。カウンター全体をカバーするものや、手元サイズなどオーダーメイドでお好みのサイズに切ってもらえます。

 ・リビングのカウンター
 ・リビングのテーブル
 ・ダイニングテーブル

子どもが勉強すると、確実に消しゴムのカスやえんぴつでテーブルが汚れます。汚れる前に購入しておきましょう。

ホームセンターにもあるので実際に手に取って厚みを確認するといいですよ。  

 

 

ランドセルラック
ランドセルラックがあると部屋が片付きます!
学校用品はすべてこのラックにしまうルールにすることで、子どもも整理整頓がしやすくなります。
リビング学習で子ども部屋を使わない場合は、リビングにランドセルラックを置くことでリビングが散らかりません。

ハンガー掛けついているタイプの場合、すべてがこれ一台で収まるので学校グッズの収納に困りません。

 

水筒ベルトカバー
熱中症予防に水筒持参を推奨する学校も多くなりました。重たい荷物を持ち運ぶ登下校中、水筒ベルトのカバーがあると肩が痛くなりません。低学年の時はあると良いでしょう。

 

お弁当グッズ・レジャーシート
入学準備として学校からは言われないものですが、必ず必要になるのがお弁当グッズです。

 ・お弁当箱
 ・はし入れ
 ・お弁当袋
 ・レジャーシート

これらお弁当グッズは、課外授業や遠足時使います。学童保育を利用する場合、夏休みなど長期休みは毎日お弁当持参の地域も多くあります。

入学前に急いで買う必要はありませんが用意しておきましょう。

とはいえ、小学校でお弁当を使うのは数回です。わが家は、年に数回しか使わないお弁当箱を買うというよりも、私が職場で使えるお弁当箱を選びました。

冬場でも暖かいお弁当を食べられる保温タイプは、子どもに暖かいご飯を食べてもらえるので、親としても安心です。

 

リュック
お弁当グッズと同じく入学時に揃える必要はありません。ただ、遠足や課外授業で確実に必要になります。

今でもリュックを持っていると思いますが、小さくなってきている人は新たに準備が必要です。シンプルな柄にすることで高学年まで使えますよ。
リュックがずれないように胸元にハーネスがついているものがおすすめです。

 


購入に困ったときは?

小学校の入学準備品は、いざ準備を始めると細かい疑問が出てきます。そんな時はひとりで悩まずに周りの人に聞いてみましょう。

ではどんな人に聞くといいのか、説明してきます。

 

先輩ママに聞く

一番心強いのが、ママ友です。

  1. 園ママの中で、上の子が小学校に通っているママ
  2. お子さんが入学する小学校に通っているご近所さんママ
  3. 小学校は違うけど、小学生の子どもがいるママ

なるべく自分の子どもが通う小学校の情報を知っている方に話を聞いてみましょう。学校のルールは毎年少しずつ違うので、その小学校に通っているお子さんがいる人に聞くのが一番確実です。

学校に聞く

ママ友やご近所さんに聞くのが良いのはわかっているけど、聞けるような知り合いはいない。そんな場合は、学校に直接聞いてみましょう。「入学予定なのですが」と学校に伝えれば教えてくれます

ただ学校に聞いた場合、「暗黙の了解」的なルールや、最近の流れなどは教えてもらえません。先輩ママに聞けることは聞いたうえで、それでもわからなかったら学校へ連絡してみるのが現実的です。

 

入学準備はひとつずつ確実に用意していきましょう!

ここまで私の体験を踏まえて、小学校入学に必要なもの、あると便利なものをものを紹介してきました。

書き出してみると購入するものはたくさんありますね。毎年1~2月の体験入学(学校説明会)が終わると一斉にみんなが入学準備を始めます。入学準備は購入期間は2か月しかないので意外とあっという間です。

今回の記事を参考に、買うものリストを作成し、あせることなく、ひとつずつ確実に買い揃えていましょう。

 

 

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